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By スポンサードリンク | - | 2008年04月07日 | CM : 0 | TB : 0
4月5日(土曜)

大宮2−0大分
43分斉藤雅人(大宮)
74分斉藤雅人(大宮)


なんでもこの斉藤選手はプロ契約していない社員選手だそうで、
そんな斉藤選手の大活躍で大宮が勝利をあげました。
注目の大分のルーキ3試合連続ゴールの金崎夢生選手ですが
ルーレットなど多彩な技を見せるもノーゴール…。
この先も注目です。

磐田1−2浦和

2分ジウシーニョ(磐田)
71分阿部勇樹(浦和)
79分田中マルクス闘莉王(浦和)


2試合?連続ゴールの今期加入のジウシーニョが、
同じく今期加入の駒野から受けたクロスに飛び込みまたもやゴール。
浦和は後半永井と細貝を投入し、攻撃リズムを作り出し
闘莉王のアシストで阿部がゴール。
そのわずか7分後、相手DFよりかなり高いジャンプ力を見せつけ
豪快ヘッドで闘莉王が決勝弾。
浦和の3連勝に終わる。
時節鹿島アントラーズと対決。(負けません。)

F東京1−0札幌
12分カボレ(F東京)

平山に代わってスタメンででたカボレが決勝弾。
どこかの国の代表だそうです。

名古屋2−0横浜FM
32分ヨンセン(名古屋)
89分杉本恵太(名古屋)


好調のピクシー率いる名古屋と同じく好調のマリノスの戦い。
名古屋の勢いにかなり押されてしまったマリノス。
形はとてもいいがシュートがいまいち、かつバーに嫌われる。
逆に名古屋はサイドからじわじわと責めたてサイドからのクロスでヨンセンがゴール。
さらに後半で猛烈にマリノスに攻められているのにも関わらず、
FWを投入したピクシーの采配が的中。
マリノスが攻撃で押せ押せになり、とても前がかりになったところをカウンター
交代して入った杉本が最後にキーパーをかわしきっちり点をゲット。
4連勝と波に乗っています。

G大阪2−0清水
36分山口智(G大阪)
44分バレー(G大阪)


岡田日本代表監督、井原U−23コーチの見守る一戦。
ガンバのファンタジックなプレーが多かったように思います。
どちらもバーに嫌われるというプレーが出ましたが
混戦からの山口のヘッドや2度もコースが変わったゴール前のボールを
きっちり反応してヘッドで押し込んだバレーにはあっぱれです。

川崎F0−1京都
3分柳沢敦(京都)

シュート数1位(82本?)を誇る川崎が不調。
フリーキックもバーに嫌われたりとことごとく決定機を逃す。
逆に京都は1つのプレーがダイナミックかつ丁寧にされていた気がします。
柳沢、フィジカルが強い。
出し手にいろいろ選択肢を与える動きだったりパスだったりができるのは
柳沢だからなのでしょう。


4月6日(日曜)

柏0−0新潟

どうした新潟……。
最近内田潤君のパフォーマンスがだいぶ上がってきているようです。
だけど不調の時はやっぱりうまくいかない…。
柏も決定機を作れずスコアレスドローに終わっています。
だけど新潟はようやく勝ち点1をゲット。

神戸0−1東京V
37分河野広貴(東京V)

嘉人君が一発退場。
相変わらずやんちゃです。
東京Vには川崎でお騒がせしたフッキが復帰し、背番号9をつけスタメンでプレーしていました。
「フッキは一人で2人、3人とひきつけられる」と柱谷監督がおっしゃるように
攻撃面で大分フリーの選手などがでてきてルーキー河野くんのJ初ゴールで
J1初勝利を挙げました。



By 沢木奈津 | 他チーム@試合記録 | 2008年04月06日 23:59 | CM : 2 | TB : 0
新規一転。心機一転。新期一転。

ギリジョ。が生まれ変わりました。
サッカーのみの扱い。
鹿島アントラーズの情報、試合結果をはじめ、
他会場の試合記録、
Jリーグの動き、
日本代表
をテーマにギリジョ。を再スタートしたいと思います。

目にとめてくだすった皆様、
どうぞよろしくお願いします。

奈津拝。
By 沢木奈津 | お知らせ | 2008年04月06日 01:30 | CM : 0 | TB : 0